「おかしもち」を守って避難訓練
震度5強の地震発生後に理科室から出火・火災発生、という想定で避難訓練が行われました。緊急地震速報の後、身の安全を確保し、「お」押さない「か」駆けない「し」しゃべらない「も」戻らない「ち」近寄らないの鉄則を守り、校舎内を離れ2分で全校生徒が避難をすることができました。
その後指宿消防署の方々のレクチャーをいただきながら、代表生徒及び代表職員が消火訓練をしました。
災害はいつくるかわかりません。被害を最小限に抑えること、命を守るためにできること、心がけること等たくさん教えていただきました。ありがとうございました。
























令和5年度も、コロナ対応等の感染症も配慮しながら、できること、した方がよいことは全部行ってきました。1学期大きな事故もなく過ごせており、生徒も職員も、「安心・安全」「学校が充実した場所」となるよう努力しています。金曜日から、夏休みです。家庭に戻っても、安心・安全に、「自分の身体は自分で守る」「自分の心も自分で守る」を実践して欲しいです。

















































↗ 朝食時の様子(3日目朝)



































上記の写真は1年生の朝読書の様子です。
















